新宿の喧騒の中、ふと清楚な雰囲気の女の子が目に留まった。声をかけてみると、調理を学ぶ専門学生で、学校帰りだという。急いで帰りたい様子だったが、少しだけならと快諾してくれた。20歳の彼女は若々しく、透き通るような白いもち肌が印象的で、つい触りたくなってしまった。少し強引に服の下を確認しつつ反応を見ると、恥じらいながらも感じている様子。パンティーに手を滑らせると、驚くことに指先が濡れてしまい、布越しにくっきりとしたラインが浮かび上がる。指を動かすたび、卑猥な音が響き、溢れる愛液に彼女の興奮が伝わってきた。そのまま流されるようにシックスナインで互いを味わい、いざ挿入へ。中の刺激とクリへの愛撫で、あっという間に絶頂に達してしまった彼女。まりかちゃんは敏感体質らしく、一つの体位で何度もイキ、身体は常に小刻みに震えていた。