成人したばかりの色白な少女が、初めての撮影に挑みます。いろんな妄想を抱いてきたようです。恋愛では自分からアプローチするのが苦手で、内気な性格の彼女は初体験も遅かったとか。でも、昔から性への好奇心は強く、官能小説の主人公に自分を重ねて妄想する日々を送っていたそうです。そんなむっつりした少女を、中年のねっとりしたおやじがじっくりと責め立てます。うなじや腕を這ういやらしい手つきに、少しずつ吐息が漏れ始め、熱を帯びた乳房を優しく愛撫されると乳首がすぐに硬くなってしまいます。すると男に「あそこ丸見えだよ」と言われ、恥ずかしさから顔を背けてしまう…。自分の潮で汚してしまったソファーからも目を逸らし、中年おやじの絶倫なテクニックに、妄想少女の意識も飛びそうになります…。