寒さが厳しくなり「何か辛いものでも食べよう!」と最近知り合った彼女を誘い、今日は食事に行くつもり…だったんです。待ち合わせ場所に着いた瞬間…お腹が…ぐるぐるっと鳴り出して。まずい、これはマズイ。大きいのは家でしかできない僕は、一旦家に戻らせてほしいとお願いしました。スッキリしたところで食事のことをすっかり忘れ、会話に夢中にw話題は自然とおっぱいの話へ。そう、まいちゃんの胸はなかなかのサイズなんです。カップ数を当てる遊びから、つつくゲームへと進化。見事に当てた僕へのご褒美として、彼女がおっぱいを差し出してくれました。そこからは熱いキス→おっぱいをそっと触る→ま○ことち○こを互いにこすり合う流れでスタート。20歳の若い体はハリがあって全身が柔らかく、触っているだけで幸せな気分になります!