初撮影に挑む梓さんは、緊張を隠しきれず、どこかぎこちない笑顔を見せる。普段の仕事の方が責任重大なのに、と一瞬思ったが、これから始まるのはAV撮影だ。緊張するのは当然だろう。現在は国内線で働きつつ、将来は国際線で活躍することを目指して日々努力しているという。キャビンアテンダントといえばフライトの合間に華やかな生活を楽しむイメージがあるが、彼女には彼氏もおらず、乗客から電話番号付きの名刺を渡されることもほぼないそうだ。意外とガードが固く、経験人数は4人だけ。しかし、本人が進んで健全な禁欲生活を選んでいるわけではなく、彼氏がいない寂しさを埋めるためにオナニーに頼っているとのこと。しかもその頻度は毎日、朝と夜の2回だ。