みきさんは今日初めて会った男性に素肌をさらし、女性としての悦びを取り戻すために足を踏み入れた。すべては夫が多忙で相手をしてくれなかったから…。今日だけは淫らに、自身の性欲に素直に従い、快感を心ゆくまで味わいたいと願っていた。みきさんの夫は著名な人物の秘書として働き、この時代の流れもあり、毎日が慌ただしく過ぎていく。みきさんを愛していても、仕事や疲れが壁となり、夫婦はセックスレスに陥っていた。そんな日々が続き、みきさんの中で一人の女性として誰かに求められたいという思いが抑えきれなくなった。彼女は、夫の知らない場所で、自身の女性としての存在を確かめるように、知らない男性との行為に身を投じた。人妻の豊満な胸を揉みながらのキスは、禁断の興奮に満ちている。胸を揺らし、みきさんのセックスはとても魅力的だ。電マやローターの刺激に素直に声を上げ、見知らぬ男性との行為で達し、顔射に恍惚とする姿は、なんとも妖艶な光景だった。