今日初めて撮影に挑むのは、都内の私立大学に通う「鈴ちゃん20歳」。童顔で小顔にショートカットがぴったりで、褒められると恥ずかしそうに笑う姿には、まだ少女らしいあどけなさが感じられます。話を聞くほどに純粋なエピソードしか出てこない彼女が、勇気を振り絞って今回の応募に踏み切ってくれました。カメラが近づくと緊張で大きなクリっとした瞳が潤み始め、優しく濃厚に舌を絡ませていくと、パンツにはすでに薄っすらと染みが浮かんでいます。スレンダーな体に小さく膨らんだつぼみを弄ると、可愛らしい喘ぎ声が響き始めます。びっしょり濡れた下着を脱がせると、モザイク越しでも分かる美しいピンク色の美ま○こが現れました。普段のオナニーを見せてと頼まれると恥ずかしがりながらも、くちゃくちゃという水音が次第に大きくなっていきます。