金曜の夜、キッチンでカップ麺を準備しながら、りおに七味をかけるか尋ねると「辛いのは苦手やし、七味いらんよ~」と笑顔で答える。互いに麺を食べさせ合ううち、うっかり出汁が服にこぼれてしまい、二人で笑い合う。そんな賑やかな時間が心地よい。テレビゲームに興じると、つい本気になりすぎて、わざと邪魔し合い、グチャグチャの勝負に発展するのもいつものこと。りおの無邪気な笑い声が、日常のささやかな幸せを彩る。夜中の2時を回り、そろそろ寝ようかと話す中、りおの視線がどこか意味深だ。彼女の手がそっと触れてきて、そのままフェラとパイズリが始まる。「寝たらダメやで、寝かせへんよ」と囁くりおに手コキで翻弄され、彼女の口に射精する。翌朝、りおは無防備に眠っていて、その愛らしい姿に心がくすぐられる。そっと身体を触って起こすと、目がトロンとしたままの可愛い顔でぼんやりしている。昨夜の興奮がまだ冷めやらぬ様子に、朝から誘ってみると「したい!めっちゃしたい!」とノリノリで応じるりお。感度が高まり、彼女のおま●こは朝からずっと濡れている。土曜の朝、りおの喘ぎ声が部屋中に響き「中にちょうだい、精子」とせがむ彼女に中出し。りおは昼から仕事だが、休日のゆるい気分で「今何時?9時半?ん~、もう一回くらいイケるかな(笑)」と笑う。