仕事は健康食品会社で、ちょっと怪しい「水」を売ってるんだよね。自宅にはその「水」が段ボールに詰まって山積みになってたね。1日に最低2回はお風呂に入るって言うから、水が大好きなのがよく分かるよ。僕が西野さんの家にこっそり入った時、君はお風呂に入ってたね。細くて柔らかな体に、まるで暴●的なくらい大きなおっぱいが乗っかってて。僕はすぐ勃起しちゃったよ。もう我慢できなくて。抑えきれなかった僕の情熱は、君の体を犯してしまった。後ろから、前から。お風呂上がりの君の肌は太陽みたいに温かくて気持ちいい。でもマ●コはそれ以上に熱くて、最高だった。今日はそろそろ帰るよ。君のためにちょっとした置き土産を置いておくから、美味しく食べてくれたら僕としては満足だよ。