華やかな虚栄の世界を生き抜くため、時には愛想良く笑顔で相槌を打ち、時にはおじさんのチ●ポをマ●コの奥まで受け入れる港区女子。「彼氏は…なる前ですよね。貢いでくれるおじさんとは別にいます」と語る彼女。イ●スタの眩しい投稿から、アパレル店員の給料だけでは賄えない生活が想像できたが、すでに港区女子としておじさんたちからの支援をたっぷり享受しているようだ。それでいて、自分に夢中の若い男もキープ済み。京都旅行では露天風呂付きの宿で彼氏候補とラブラブな時間を過ごし、翌日には平然とおじさんとショッピング三昧。旅行も買い物も自分の財布から一円も出さない、なんとも羨ましい暮らしぶり。彼氏候補の純粋な男が少し気の毒に思える。「女の子って何するにもお金かかりますよね」と彼女はさらりと言ってのける。