華やかな虚栄の世界を生き抜くため、時には愛想良く笑って酒を飲み、時にはおじさんのチ●ポをマ●コの奥まで受け入れる港区女子。今夜のターゲットは銀座の大手百貨店でBA(ビューティーアドバイザー)として働く女性。さすが美容と接客のプロだけあって、話すほどに魅力的な反応と表情の豊かさが際立ちます。港区での処世術を熟知している様子。でも「●供の頃から大好き」と語る某男性アイドルに会える可能性をちらつかせると、さっきまでとは別人のように目が輝き始めました。「え、え、やば…マジですか?いいんですか?休みなら絶対合わせます!」こうなるともう何でもあり。千載一遇の機会を逃すまいと、チ●ポだろうが何だろうががっつり食いついて離しません。