今回お越しいただいた奥様は、小川しづくさん50歳。柔らかな訛りが魅力的な明るい声で、朗らかに微笑む快活な女性だ。遠く離れた故郷から夜行バスに揺られ、はるばる上京された情熱の背景には、並外れたドスケベな本性が潜んでいた。旦那様が単身赴任中で長らく離ればなれ、抑えきれない欲求が日々積もり積もっていたという。そんな奥様にとって、実に5年ぶりの濃厚なSEXは、身体の芯から溢れ出す激しい興奮そのものだった。敏感に反応する豊満な乳首を丁寧に刺激されると、相手の腕にすがりつき、はしたなく身をくねらせながら深く喘ぎ乱れる。「早く、オチ●ポ様をオメコに入れてください!」と、切実な声で挿入を熱く懇願する。待ち焦がれた極太チ●ポが、マ●コの最奥を容赦なく突き上げ、しづくさんは喉を震わせて甲高い絶叫を響かせた!
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