数えきれないほどの月日が流れても、君のことを心から消したくないんだ。あの夜、通い詰めるように朝まで激しく抱き潰した記憶を、この胸に深く焼き付けておくよ。君の魅力的な部分、全部大好きだった。猫舌なのに、熱々のコーヒーを好んで飲む姿。最近は家でゆったりと過ごす時間が多くなったね。外見は派手なギャル風なのに、実はインドア派だってことがすっかりお見通し。クールな印象を与えつつ、意外と抜けているところがある。体中に痕を残すような噛みつきプレイが大好きだったり。無防備で色っぽい脚を自然に絡みつけてくる。僕のわがままを、頰を赤らめながら優しく叶えてくれるんだ。スカートをそっとめくってパンティに触れてみたら、すでにほんのり湿り気を帯びている。小さな口で懸命にフェラをしてくれる姿がたまらない。ピストンを繰り返すと、生まれたばかりの子鹿のように脚を細かく震わせてくれる。僕のチ●ポだけで、何度も何度も頂点に導いてあげる。無責任な中出しさえ、にこやかな笑みで受け止めてくれる。将来がどうなるかわからなくても、永遠にこの思い出でシコり続けようぜ。