仕事終わりに汗だくで帰ってきた彼を、彼女は優しく出迎えながらシャツのボタンを外していく。首筋から胸元まで舌を這わせてねっとりと舐め回し、甘い声で「今日も頑張ったね」と囁く。そのまま膝をついてチ●ポを丁寧に咥え込み、亀頭をちゅぷちゅぷと可愛く舐めたあと、根本までぐっぽり飲み込んでフェラを深くする。我慢の限界が来て彼女が跨がり、ハリのある美巨乳でチ●ポを挟み込んだパイズリが始まる。柔肉に包まれた瞬間、頭の中が真っ白になるほどの快感だ。風呂場に移ってからもパイズリを続けながらイチャイチャとキスを交わし、興奮が抑えきれずにそのまま生ハメへ。最初からま●こはトロトロに濡れていて、奥を突くたびにスケベな喘ぎ声が響く。子宮口を押し込むように深く挿れて、1回目は熱い精液を膣奥に中出しした。少し休憩を挟んで2回戦。こっちが用意したエロい下着を渡すと、彼女は「も~しょうがないな~」と照れながらも嬉しそうに着替える。カーテンを全開にしたまま、隣のビルから丸見えの体勢でバックに突き刺す。夜遅くまで残業中のサラリーマンたちを横目に激しく腰を打ち付けると、ま●こはぐっちょぐちょに溢れ「見られちゃう…」と恥ずかしそうに喘ぐ。結局最後は我慢できなくなり、大好きな美巨乳の上に精子を生でぶっかけてフィニッシュした。