再婚10年目の由美は、Iカップの柔らかく重みのある胸が魅力的な、熟れた色気を纏う美魔女。夫の優しさに感謝しつつも、長いセックスレスで下腹部が常に熱く疼き続けている。最初は息子の部屋の隅に落ちていた使用済みティッシュの匂いに引き寄せられ、好奇心から持ち帰ってしまった。それをきっかけに、下着の残り香を嗅ぎながら指を這わせ、激しく自慰にふけるようになる。母性ではなく、剥き出しの雌の本能が目覚め、抑えが効かなくなった欲求不満の変態妻だ。ある夜、息子の前でその淫らな習慣を白状してしまう。出産で肥大した乳首を指でぐいぐい引っ張ったり、箸で挟んで鋭い刺激を与えたり…。ショーツの股間はどろりと濃い蜜でべっとり濡れ、卑猥な染みが恥ずかしく広がる。乳首を弄るだけで、びゅるびゅると潮を噴き上げてしまう過敏な体質。膣内に指を深く沈めて掻き回せば、どぷどぷと大量の潮が溢れ出す弱いま●こ。飢えた唇から滴る、ねっとり絡みつくフェラは、相手を蕩けさせるほど濃厚。ペ●スを尖った乳首に擦りつけられ、由美は甘く身をよじりながら喘ぐ。ゴムを着ける前に我慢できず、愛液でぬるぬるのま●こへ生で押し込まれてしまう。(すぐにゴムを装着した)巨乳を激しく揺さぶり、何度も達する交わり。ゴムに溜まったザーメンを喉奥で味わい、ごっくんする。目隠しと拘束でバイブ・電マの猛烈な振動に晒され、連続絶頂しながら凄まじい潮を噴射。隙を突かれ尻へぶっかけられ、中出しを重ねられ、バイブで精液を奥まで押し込まれて種付け。(知らずに孕まされる背徳がたまらない)全裸で水圧をクリに浴びせられ、フェラで顔射されたザーメンを飲み干す。精液まみれの口内を接写。ランジェリー姿で生挿入へ移行。(中出しの事実を明かされると、観念したように生で懇願し始める)激しく腰を振り、何度も果てる敏感熟女。最後に半外半中で種を注がれ、その子種を掻き出して一人オナニーしてしまう。「ザーメンもっと欲しい…」と貪欲にせがむ淫乱な女に、追加のフェラと手コキで射精させ、たっぷり飲ませてやった。熟女の性欲は本当に尽きることがない…。
続きを見る