助産師として、女性の出産を支える仕事に就いている今回のラグジュTVの主人公。命と向き合う現場で活躍する専門家、それが水澄梨花さん(26)です。ショートボブが似合う彼女は、インタビュー中も終始明るい笑顔で「笑顔でいるのが若さの秘訣なんです」と楽しそうに話します。これは、出産を控えた女性を安心させるためにも大切な要素なのでしょう。そんな陽気な彼女ですが、誰にも言えない悩みを抱えていました。それは「セックスが大好き」という気持ち。助産師という立場上、友達にもこの思いを明かせず、欲求は募るばかり。しかも1年以上パートナーがおらず、解消の手段としてこの撮影に応募したのです。濃厚に舌を絡ませるディープキスから始まり、首筋や太もも、胸やお尻へと優しいタッチが徐々に激しくなる前戯に、敏感な体を震わせながら、彼女の興奮はどんどん高まっていきます。