①今回は若者の街「渋谷」へ!終電がとっくに過ぎた時間なのに、多くの人(主に●っ払い)で賑わっています。取材を始めて1時間ほど経った頃「家、行っていいですか?」と声をかけたのは「ナナミ」さん、30歳♪昼は保育士、夜はキャバクラで働く頑張り屋さんです。「その番組知ってます♪タクシー代出してくれるならいいですよ♪」と軽いノリで交渉成立♪渋谷から足立区の彼女の自宅までタクシーで移動します!②ピンクの家具や小物が多く、女の子らしい雰囲気のナナミさんの部屋。洋服もピンク系の可愛らしいものばかり。でも、そんなガーリーな彼女とは裏腹に、冷蔵庫の中身は濃い目のオジサン仕様w毎日飲むという缶チューハイに、つまみはシンプルなきゅうり。きゅうりをかじりながら、一人でしっぽり飲むのが日課だそうですw