昼下がりの公園で、ゆりはいつものように下着をずらして風を当てていた。近所では清楚な人妻で通っているが、露出と妄想だけは止まらない。その場を下卑た男に見られ、逃げきれず車に連れ込まれたところから、密会は始まった。最初は拒むそぶりを見せても、子宮が疼くたび脚が開いていく。男の要求に少しずつ応え、路上やホテルでオマ●コを開かせ、撮影されながら中出しと顔射を重ねるうち、清楚な顔のまま本当の変態になっていった。夫のいない季節が終わるころ、ゆりはもう、見られることを前提に体を使うようになっていた。
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